- 開店祝い人気ランキング
ワンランク上のお花を贈りたい方へ
ハイグレードコチョウラン 白 3本立ち 40輪
贈り物のお花の代名詞となっている白の大輪コチョウランです。一輪のお花の大きさが13〜14cmと非常に大きな花で華やかさもあります。大きさは高さが90cm位で横幅が60cm位になります。一般的なお花屋さんで40,000円で売られているクラスのお花になります。蕾を残した状態でのお届けですので長い期間お花を楽しんでいただけます。
販売価格30,000円(税別)
どの位のものを送ったらよいのかお困りでしたらまずはこちらの商品をお試しください。開店祝いでお花が集まる中であっても他のお花と比べても一回り大きく存在感がありますので間違いなくご満足いただけると思います。生産現場からの直接お届けしますので生き生きとしたお花を咲かせ、お店を華やかに高級感ある雰囲気を長い期間演出します。
- お客様満足度
豪華さ・存在感 |
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お花の大きさ・全体のボリューム |
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希少価値 |
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お値段 |
★ ★ ★ ☆ ☆ |
晴れの日を紅白のお花で彩ります
ハイグレードコチョウラン 白赤 3本立 40輪
白と赤のコントラストが非常に綺麗で気品あるお花がお祝いの雰囲気を演出いたします。 1輪の大きさは12〜13cmくらいになります。 大きさは高さが90〜95cm、横幅が50cmになります。一般的に35,000円以上で売られている商品となります。蕾を残した状態でのお届けですので長い期間お花を楽しんでいただけます。
販売価格30,000円(税別)
開店祝いは白の大輪コチョウランが多く贈り物として並びます。
その中にあって紅白の花色の気品ある佇まいは、ひと際目を引く存在となること
間違いないと思います。大きさもバランス良く、花の並びもきれいな商品となっており、 紅白の花色も「おめでたい」色ですので喜ばれております。
- お客様満足度
豪華さ・存在感 |
★ ★ ★ ★ ☆ |
お花の大きさ・全体のボリューム |
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希少価値 |
★ ★ ★ ★ ☆ |
お値段 |
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圧倒的な存在感
プレミアムコチョウラン 白 5本立ち 50輪
白大輪コチョウランの5本立ちとなります。
一輪のお花の大きさが13〜14cmと非常に大きな花で華やかさもあります。大きさは高さが90〜95cm、横幅が75cmになります。一般的に50,000〜60,000円位で売られているクラスのお花です。蕾を残した状態でのお届けですので長い期間お花を楽しんでいただけます。
販売価格40,000円(税別)
当店でご用意できるお花の中では一番ボリュームある商品となっていいます。
広いスペースであったり、たくさんのお花が並ぶ中でも存在感を示すものとなります。ただ、あまりの大きさに置く場所に困ってしまう場合もありますので、
あらかじめ送られる先の情報を確認しておくことをお勧めいたします。
- お客様満足度
豪華さ・存在感 |
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お花の大きさ・全体のボリューム |
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希少価値 |
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お値段 |
★ ★ ★ ☆ ☆ |
コンパクトなお花で飾る場所を選びません
ミディコチョウラン 白赤 "チェリーQ" 3本立ち
花の大きさ7〜8cmの可愛らしい星形のお花
品評会で受賞歴のある品種で販売開始より
20年以上経過している実績のあるオリジナル品種となります。
高さも70cm位、横幅35cm位とコンパクトな大きさで飾る
場所を選びません。蕾を残した状態でのお届けですので
長い期間お花を楽しんでいただけます。
販売価格8,000円(税別)
店内に広いスペースがなく飾る場所が限られてしまうような場所であっても置けるサイズとなっております。また小さいお花ながらもコチョウランの華やかさを失わないお花ですので
お勧めいたします。また大輪コチョウランにはない「カワイイ」雰囲気を提供してくれます。とても丈夫で病気になりにくく、花が咲き終わっても2回目のお花を咲かせることが多いのでより長い期間お花を楽しめます。
- お客様満足度
豪華さ・存在感 |
★ ★ ★ ☆ ☆ |
お花の大きさ・全体のボリューム |
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希少価値 |
★ ★ ★ ★ ☆ |
お値段 |
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- 開店祝いポイント
新しく開店すると聞いてまずすることとは?
まず最初にお祝いの気持ちを相手にお伝えしましょう。
開店の贈り物ですが、相手と場合によっても変わってきます。
ここでは親しい方または取引先に贈る場合にお花を贈ることとしてご説明させていただきます。開店前のプレオープンとは、親しい関係者を招いてのパーティーとなりますので手ぶらは少し寂しいですね。
できればその際にお祝いはお持ちしたいところです。
お花を贈るのであれば、プレオープンに贈ってそのまま本番の開店にも飾れますので
おすすめです。
お祝いにどんな物を贈ればいいの?
開店祝いの贈り物でしたら断然胡蝶蘭をおすすめします。
胡蝶蘭の花言葉は「幸せが飛んでくる」お祝いごとにピッタリのお花です。
お店の規模によって飾れるスペースに限りがある場合でもミディタイプ゚のコチョウランを飾れます。
また広いスペースがある場合には大輪コチョウランで豪華に飾ることもできますので、店内の雰囲気が一気に華やかになります。
サプライズで贈る場合もあるかと思いますが、その場に不釣り合いな大きさになってしまう場合がありますのでお送り先での飾る場合を把握されていたほうがよいかと思います。
大切な取引先の開店祝いにも断然胡蝶蘭がおすすめです。
特にお花の中でもトップクラスの豪華があり、お花と一緒に立札を飾ることにより、あなたの社名も来店される大勢のお客様へアピールすることができます。
お花の相場(値段)はいくらぐらいがいいの?
ご友人やご親族への贈り物ということであれば、共に10,000円〜が相場になります。
取引先の開店祝いの相場は、相手との親密度にもよりますのでケースバイケースで一概に価格がどのくらいとは言えません。
参考までにビジネス用ということで、一般的な開店祝いの相場ですと、一般企業様への胡蝶蘭の相場価格は、20,000〜30,000円が一番多いです。
大企業様への胡蝶蘭の相場価格は、1ランク上になりまして30,000〜50,000円というのが多いです。
ご祝儀を包む場合も上記の金額と同額程度がよろしいと思います。その際の熨斗紙や金封は紅白の蝶結びが基本となります。またお花と合わせてご祝儀を包む場合は両方合わせて上記の金額程度になるようにしましょう。
お花はいつ届ければいいの?
前日もしくは当日が良いです。理想はお店の開店に合わせてお花が飾られていることですので、前日のお届けが望ましいです。
しかし前日お届けの場合は、相手の方が確実にお店にいるかどうかを確認する必要があります。
またオープン前日や当日は大変忙しいと思いますので、お花のお受け取りが問題ないかを合わせて確認することをお勧めいたします。
プレオープンを開催する場合は、間違いなくプレオープン当日にお届けするのが良いでしょう。
開店日(グランドオープン)に贈っても良いのですが、プレから本番の開店まで花が無いのは少し寂しいです。胡蝶蘭でしたら鑑賞期間も長いですのでプレオープンからグランドオープンの間でも問題なく咲き続けます。
事情があって開店日から遅れてお届けする場合には1〜3日程度であれば問題ありませんが、なるべく早めに贈りたいところです。
開店から1週間はお客様が多く来店される可能性がありますので、その期間にお花が飾ってあるととてもお店が華やかな印象になります。
逆にそれ以上(1週間以上)遅れる場合は、「祝開店」などの札を立てないで、
メッセージカードにお祝いの言葉を添えて贈るほうがスマートです。
お祝いの立札はどのように書けばいいの?
胡蝶蘭等にお祝いのメッセージを明記する場合は、立札が一般的です。
立札の記載方法はいろいろございますが、開店祝いの場合は頭書きは"開店御祝"、"祝開店"、"御祝"という記載が多いです。
また贈る側の会社名と代表者名は必ず立札に記載し、お届け先の相手様のお名前は記入していなくてもマナー的に問題ありません。
法人様ご利用の場合は、立て札で木目調のものをお勧めいたします。
通常、木目調立て札をお選びいただきますと、立て札を胡蝶蘭よりも上のところに目立つように掲示しますので、お花に札が隠れてしまってお名前が見えなくなることがないので目に留まりやすくなります。
縦書き、横書きのどちらでも良いので文字とのバランスをみてご案内させていただきます。
お祝いのメッセージカードやお礼状の書き方は?
メッセージカードで贈られる場合は、否定的な言葉(「大変な時代ですが」「先行き不安な社会ですが」など)や忌み言葉(「倒れる」「負ける」「マイナス」など)などの縁起が悪いとされる言葉は使わないようにしましょう。
■開店のお祝いに祝賀状を送る場合の例文をご紹介します。
拝啓
○○の候 貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
さて、このたびはいよいよ○○を御開店とのこと、
誠におめでとうございます。
貴殿のすぐれた采配をもってすれば、
必ずや繁盛店になることは間違いなしと存じます。
心ばかりの品を送らせていただきましたので、
お納めいただければ幸甚です。
まずは、略儀ながら書中をもってお祝い申し上げます 。
敬具
■ 開店祝いをもらったお礼状の挨拶文の例文をご紹介します。
このたびは当社の新装開店にあたり、
たいへん立派な○○をいただき、誠に有難うございます。
さっそく飾らせていただきます。
新しくなった店舗で初心に立ち返り、
さらに精進いたし、
皆様のご芳情にお応えして参りたいと存じます。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
まずは、略儀ながら書中をもってお礼申し上げます。
敬具
相手様のお店を訪問する場合はどうすればいいの?
胡蝶蘭等のお花を贈るのでしたら、開店前のレセプションやフプレオープンには間に合うように贈るのが良いです。
実際に出席する場合にお花が飾ってあるとご自分でも確認できますし、コチョウランを贈ったこともアピールもできます。飲食店のレセプションにお花等を贈らないのであれば、ご出席される場合にはご祝儀は必須です。
金額は友人・知人でしたら10,000円位で、親族でしたら20,000円くらいは用意しましょう。
※法人様の取引先の場合は、もう少し用意したほうが良いかもしれません。
その際の熨斗袋へは「御祝」の記載が一般的となります。
お祝いを貰った際のお返しはどうするの?
お祝いをいただいたお返しに同じものを返すことはしません。
相場は通常は半返し、3割返しが基本となります。
例えば20,000円相当のお花を頂いたのであれば、6,000〜10,000円程度の品物を返しましょう。
もし開店したお店が飲食店の場合は、お店のサービス券や商品券でも良いでしょう。その際は「開店内祝い」と記載をしてお渡しします。
もし開店日に合わせて粗品を用意し、贈り物をいただいたお客様に配っているのでしたらお返しは不要となります。
贈り物を頂いて、特にレセプション等も実施していない場合は返すのがマナーとなりますのでまずは最初にお礼状を出しましょう。
その後お返しの品をお渡ししましょう。
特に豪華な胡蝶蘭を頂いている場合は、是非返すようにしましょう。